神棚にお供えしてる
サカキの葉を見上げて
「ほうれんそうがある」
と、母がまた変な事を言ってた
神棚にお供えしてる
サカキの葉を見上げて
「ほうれんそうがある」
と、母がまた変な事を言ってた
母「私はいくつ ?」
私『85才だよ!』
母「判った。115才なんやね!」
いやいや違ってるぞ!
納得するな!
‘’はちじゅうご“が
”ひゃくじゅうご”
に聞こえたようだ!
似てると言えば似てるかも
私の滑舌が悪かったようだ!
朝食時、自宅にて
私が、ごはんとみそ汁を作っていたら
「ここは、食べたいご飯を自分で作る旅館なんだね!」
→ここが自分の家という認識がないのだろうか…