今日は母はデイサービスに行かない日なので、
「ゆっくり寝ようね」と前日話し合った。
しかし、いつもよりも早く母に起こされた。
食事の用意をしてから、私は再び寝た。
そして、私が起きたら、
今度は母がイビキかいて寝はじめた。
今日は母はデイサービスに行かない日なので、
「ゆっくり寝ようね」と前日話し合った。
しかし、いつもよりも早く母に起こされた。
食事の用意をしてから、私は再び寝た。
そして、私が起きたら、
今度は母がイビキかいて寝はじめた。
朝も早くから
「早く自分の家に帰ろうよ!」と言いながら
家の中を外靴を履いたままで歩き回らないで下さい。
ココが自分の家ですよ。
朝起きたらごはんが炊けてる算段で、
炊飯器を予約して寝た。
しかし、朝起きたらなぜか炊けていない。
よく見たら、いつの間にかコンセントが抜かれていた。
倹約家の母に抜かれたようだ
午前4時
何だか足が異常に重い
自分が思うようには、自由に足が動かせない。
金縛りだ!
と目が覚める。
よくよく見ると
なぜか、私が寝ている上に母が寝ていた!
トイレ後、自分のベッドにたどり着けなかったようだった。
私がちょっと昼寝をした隙に、
母が私の部屋を勝手にいじくり回してしまい、
どこに何があるか解らなくなった。
本日来たばかりの郵便物もどこへ行ったやら…
「私ゃ知らんよ!」
母が家にいる時に、安心して外出するのは難しい。