久しぶりに母の得意技の料理が見れた

今日は母が
「カレー作るから、 じゃがいも持ってこんね! やりかたを忘れんようにする!」
とヤル気マンマン!

床に座って 野菜と肉を一口大に 切ってくれた。
但し、私が見ていない間に
捨てる皮も食べる部分も 全部いっしょくたに まぜてしまっていた。

母に手伝ってもらった

寝たと思った母がトイレ休憩

母「なんしようと?」

私『今から
 食器洗って
 お米仕込んで
 中に入れる芋の皮むく』

「何か手伝おうか?」

『じゃあ
母さんが食べる分の芋の皮を剥いて!』

ピーラーでなく包丁でするから
大分厚く剥いてた

さつま2
じゃが1を剥いてもらった

調子に乗ってもっと皮を剥こうとしたが、明日の仕事にと止めさせた

あなたが自分で皮剥いた芋は
明日の朝には食べられるようになるから楽しみにしといてね!
と言ってベッドに寝かしつけた

母の得意料理

朝起きたら
母が
「だご汁作ろうか?」
と言い出した。

そういえば、
私が小さい頃から
よくだご汁を
作ってもらってたなぁ~

結局その日は私がみそ汁作った

だご汁は
今度一緒に作ってみようと思う

目覚めの悪い朝

今朝、ガサガサという音で目が覚めた。
母が玄関のチェーンロックを外そうとするが、
何度やっても外せないようで、悪戦苦闘していた。

「(母の大好物の)さつまいも食べる?」と言うと、
ようやく逃走をあきらめたのか、
台所に喜んでやって来た。

サツマイモは「ばあちゃんホイホイ」?

朝起きたらごはんが炊けてる算段で

朝起きたらごはんが炊けてる算段で、
炊飯器を予約して寝た。

しかし、朝起きたらなぜか炊けていない。
よく見たら、いつの間にかコンセントが抜かれていた。

倹約家の母に抜かれたようだ