3:00ふと目が覚めたら
母が
水屋の一番下の段の中身を
一度出して
入れ直してる
片付けしてるつもりのようだ
食器の音がうるさい!
結局、
しくじって
皿一枚割ってしまい
安眠妨害レベル100だった
3:00ふと目が覚めたら
母が
水屋の一番下の段の中身を
一度出して
入れ直してる
片付けしてるつもりのようだ
食器の音がうるさい!
結局、
しくじって
皿一枚割ってしまい
安眠妨害レベル100だった
母が
「一人でジャンバーを着てみる」と言う
着れたかなと、しばらくして見てみると
ファスナーが背中側にある
セーターのように
上からかぶって着たようだ
これもアリかと思い
「寝る時背中が痛いかもよ」
と一言注意しといた。
本人は気にしないとの事で
ファスナーを一番上迄
引っ張り上げといた
自宅での事
夜中、
母がトイレに行った。
出る時に
なぜか
ボタンを押し
カギをかけてしまったようだ。
朝方、
入ろうとした母が
「トイレのカギが
閉まっていて入れない」
と私を起こしに来た。
とりあえず、
間に合ったからいいけど!
自作自演?!
して遊ばないで下さい!
朝、母を起こしに行くと
ベッドの下の隙間部分に入り込んで
顔だけ出して
何てことなく当たり前のように
「おはよう!」って挨拶を返され
ベッドの下から登場しました。
ベッド全体を布団のようにかぶってるように見えたが、そんな訳はない!
「寒くないの?」と聞くが
『寒くない』とニコニコ
何がおかしかったの?って感じで
天真爛漫で分かってない。
もしかして、
母の頭は6才位なのかもしれないですね!
床掃除が不十分だったのに~
母がデイに行く日
家の鍵を母に預けて、私は仕事に出掛けた。
鍵が掛けられるように改造した床の間に、母は家の鍵を入れて、キーロックをしてしまった。
デイの方が迎えに来られたが
玄関の鍵を閉める事が出来なくて
デイに行く事が出来なかった。
それ以降、
デイに合鍵を預けるようになった。
母はデイをサボりたくて、わざとキーロックしたのかもしれない。
なぜなら、ニヤッと笑いながら話してくれたから