未明と今朝の出来事
我が家の台所には、切り花をペットボトルに差してテーブルに置いていた。
夜中、母は喉が渇いたと言って花を引き抜いて、その水を飲もうとしていた。
朝、デイに行く前にトイレに連れていったら、ショーツを3枚も重ね履きしていた。
目が離せない…
未明と今朝の出来事
我が家の台所には、切り花をペットボトルに差してテーブルに置いていた。
夜中、母は喉が渇いたと言って花を引き抜いて、その水を飲もうとしていた。
朝、デイに行く前にトイレに連れていったら、ショーツを3枚も重ね履きしていた。
目が離せない…
夜中3時に起こされ
母
「あんたが今寝とる頭の部分が、丁度四つ角で、車や電車が通る。
轢かれるから外に避難しよう。
早く出らんね!」
私
『それなら、二階で寝ようか?』と提案する。
結局、二階に布団を二人分敷いて寝ました。
騒いでいたのは一応録音しました。
いつもの如く、翌日には出来事の事は、一切母は覚えていなかった。
母が、トイレの便器の水を何回も流すので、おかしいなっと思って様子を見に行った。
すると、トイレの便器の中に溜まっている水を使って、靴下を手洗いしていた。
洗面所でするように、と言って移動させた。
最終的に、洗濯機で改めて洗濯しました。
母(85歳)がまた平然と変なことを言ってた。
「おっぱいが出るごと(出るように)、
ご飯食べらないかん(食べないといけない)」
と言って、普通に朝食を食べだした。
今日は母はデイサービスに行かない日なので、
「ゆっくり寝ようね」と前日話し合った。
しかし、いつもよりも早く母に起こされた。
食事の用意をしてから、私は再び寝た。
そして、私が起きたら、
今度は母がイビキかいて寝はじめた。