ついさっき(午前1:30)母が敷き布団の上で寝とぼけて?小便してしまった。
最近干してカラカラになってたお客さん用の敷き布団と交換しました。
私が寝てる布団との間の畳も濡れてたので、とりあえず新聞紙をかぶせて寝直します。
ついさっき(午前1:30)母が敷き布団の上で寝とぼけて?小便してしまった。
最近干してカラカラになってたお客さん用の敷き布団と交換しました。
私が寝てる布団との間の畳も濡れてたので、とりあえず新聞紙をかぶせて寝直します。
さっきまで普通に
同じ部屋(居間)で
話してたのに
二間(ふたま)つづきで
隣の(=扉も何もない)台所に
私が行って
(二人の距離3m)
冷蔵庫に入れていた
おやつのゼリーのフタを開けてたら
母がしゃがみ込んでいるのが
ふと目に入った
もしやと
近づいてみたら
おしっこしていた
「錠剤が大きくて呑み込めない」
と母が言うので
調剤薬局に持っていき
すりつぶして粉薬にしてもらった。
いざ、粉薬を口に入れて
水の入ったコップを手渡しても
水の中にクスリを
全部吐き出して拒否されてしまう
そもそもクスリ自体
呑みたくないようだ
手がかかるなぁ~
一週間程前、
足が大分弱った母が珍しく
「散歩に行こう」と言ってきた。
その際、杖を側溝の穴に突っ込んだりして、危険だった。
そのような事を、
モニタリング時にケアマネに伝えた。
「スーパーで使うカートのような歩行器を使うといいですよ」とアドバイスを受けた。
それをきっかけに、過去のちょっとした出来事をふと思い出した。
当時は
スーパーから歩いて5分のマンションに住んでいて、
母がまだ一人で買い物に行く事が出来ていた。
日曜の昼間、母が
「腰が痛くて歩きづらいのよね!」と言い訳しながら
買った物はもちろん、スーパーのカート(カゴも)までをも、
押して家の中に入ってきた。
「あんた、返しに行ってきて!」
誰が押しているのかが
よく判らない程に暗くなってから、
空のカート&カゴを私が仕方なく返しに行きました。
途中、
何人かと擦れ違ったけど、
急ぎ足で終わらせて
さっさと帰りました。
大したことないお話でした。
夜中3時に起こされ
母
「あんたが今寝とる頭の部分が、丁度四つ角で、車や電車が通る。
轢かれるから外に避難しよう。
早く出らんね!」
私
『それなら、二階で寝ようか?』と提案する。
結局、二階に布団を二人分敷いて寝ました。
騒いでいたのは一応録音しました。
いつもの如く、翌日には出来事の事は、一切母は覚えていなかった。